今、必要なものって。
- 齋藤 輔
- 2022年4月22日
- 読了時間: 2分
どうも、ここに何かを書くのは
とてつもなく久しぶりになった齋藤です。
とあるYou Tube動画を観ていて、
例えば学生時代にハマったり、打ち込んだ事、
あの頃の情熱に匹敵するものを今、
自分って持ってるのかなそれとも、
持ってないのかな。
そう思った時、割と数秒で出た答え。
持ってない。
かも知れない。
だった。
そもそもよ、そも、過去をね、
振り返らんのよあんまりね。
そのせいもあってか、自分語りとか、
それこそプロフィール書くのが
苦手やったりとかね、あるわけね。
そこで思ったのが、記憶の旅。
思い出せる限りの一番昔の記憶から、
順を追って振り返ってみる。
自分ってどんな人間なんだろうかそれが、
見えてくるのかも知れないと、
そう思ったわけです。そしてそれが、
タイトルにもしている、
僕にとって今、必要なもの。ってことに
なるのではないか。
そうでもないのかどうなのか。
仮にそれが、ちょっと、だいぶ違ってたとしても
やってみる価値はどこかにあるのではないか。
そう思ったわけであります。
ほんでそれ、どこでやる?
と考えたわけですが、ここ?
いやちょっと違う気がする。
twitterとか?はたまたnote?
・・・うーん。
うーん・・・。
・・・うーん?
このホームページ上の片隅に、
新しいコーナー新設しよう。
ほんで、不定期でちょっとづつ、
更新していこう。調子いい時は、
めっちゃ更新しよう。
あるかわからんけど。
「未来は変えられるけど、過去は変えられない」
っていう話と、
「過去は変えられるけど、未来は変えられない」
っていう話がある。あ、知らん?あるのよ。
それはそれとして、
この振り返るという行為は、
過去の記憶を旅するとともに、
これからどうするべきかが見えてくるものに
なるかも知れない。んでもないかも知れない。
知らんけど。
たぶんやらんよりは、やったほうが良い。
と思う。きっと。いやほんと、知らんけど。
さて、明日も朝が早いので、
今回はこれにて。
ともあれ、久しぶりに更新できて良かった。
今日もありがとう。お疲れ様。

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